骨董品の入門書

2015年04月30日 22:05

『BRUTUS 尊敬できる「骨董品」。』を読む。

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最近、というか以前から興味があった器などの骨董品。あまり入りこんではいけない世界だと思っていながら、お茶を始めた関係でちょっと入り始めた。入門書としては、やはり良い。今度、雑誌内の案内されていた骨董市に行ってみよう。

最近、BRUTUSの合併号がやたら目につくが、大丈夫だろうか。これまでのネタを放出し売り上げを稼ぐことになると、先行きが心配になってくる。BRUTUSを買うことはそうないが、続いてほしいと思う雑誌である。

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コメント

  1. 静岡のY | URL | -

    Re:骨董品の入門書

    この間はお疲れ様です。子供のペースに巻き込んでしまいましたね。
    骨董品、茶というキーワードが出てくると、柳宗悦さんの「茶と美」という本を思い出します。
    かれこれ十年ほど前に読んだ本なので、今読むとどう感じるかわかりませんが、当時はかなり影響を受けました。
    大学3年の時、図書館にこもり、希望する研究室に思いを馳せながら読んでました。
    今度お茶の指導をしてください。それでは。

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